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小さな我が家の庭で 真っ先に秋色になるのは サンゴミズキの茎と数本のブルーベリーの葉です。
ブルーベリーのブルーマフインという種類は6月に実が付き 今また花を付けています。 冬に実を食することができたら良いのですが♪ ![]() バラも一輪 一輪 虫にかじられることもなく たっぷりと美しく咲きました。 春のバラのように咲き急がないので ゆっくりと鑑賞できます。 ![]() ![]() 春 たくさん蕾を付けたのに なぜか1輪の開花のみに終わってしまったジェントル・ハーマイオニー 綺麗でしょう! ![]() さくらさんから頂いたジュリアも これぞジュリア色!秋にぴったりのバラです。 ![]() 気ままさんから頂いたこのバラはティネケかしら?それともレモネード? 今朝 開き始めていました More バラのリスト
イギリス旅行記を纏めようと少しずつ画像を整理していましたが早や11月も6日になってしまいました!
日記というより もはや回想録ですね 一応 続きますと記した以上 完結(大げさな!!)しないことには前に進めませんので どうぞ 我慢してお付き合いくださいませ ロンドン最後の日は夫の希望でナショナル・ギャラリーなど美術館巡りをし(画像は無しです・・) 翌12日の朝 レンタカーをしてロンドン~オックスフォードへと向かいました。 ![]() オックスフォードのホテル(The Old Parsonage Hotel) は1660年に建てられ イギリスの文化人の 隠れ家だったようです。 エントランスが重厚な扉にいささか たじろぎましたがスタッフがとても感じが良いし 室内もリフォームされ快適。 現在のオーナーは牧場を経営していることもあり 食事もとても美味でした。 町の古本屋さんに 安野光雅さんの本が2冊ありました。どんな方の手に渡るのかしら?♪ ![]() 今回は特に計画も立てず 気の向くまま いきあたりばったりの旅となりました。 実際 オックスフォード市を流れるテームズ川へ向かっていましたが 道を間違え ええぃ面倒くさいと コッツウォルズへ行ってしまったのですから・・。 ストウ・オン・ザ・ウォルドという所にも寄ったり 未だに画像を見てもこの町はどこなのかしら? コッツウォルズのどこかなのだけど・・と思う町にも降り立ちました。 長くなるので 一応 バイブリーとカッスルクームの画像を載せることにします。 ↑は6月 友人に連れて来て頂いたバイブリー スワンホテルの周辺です。 紅葉は日本のような錦秋という風景には出会えませんでしたが 確かに秋を感じることはできました。 ![]() ↑スワンホテルのお隣の家。 とても古い建物のようですが 洗濯物で人が住んでいることがわかります。 悪いかな!と思いつつシャッターを・・。 ![]() ![]() 絵画のように美しい村と言われるカッスルクーム 17世紀~18世紀にできた村で 今も当時のままの姿で残されています。 村はたった100メートルほど。 何だこれだけ?と思うほどあっけない町ですが ここを訪れてその日の夜 14時間後に日本は渋谷の喧騒に降り立ったとき 妙に この村の静寂さを思い出したのでした。 皆様のところを伺いつつもコメントをせずに失礼しております。 ブログも なるべく 日記の形で記していきたいと思います。 また よろしくお願いいたします。
10月21日 ナインクラブのメンバー7人方と箱根は仙石原のススキを見に行きました。
8時53分 新宿発のロマンスカーに乗りこむと あちこちからお菓子が飛び交い ちょっとした遠足気分♪ 楽しく話も弾み あっというまに箱根湯本へ到着 2台のタクシーに乗り 台が原裾野に広がる仙石原のすすき野原へ ![]() ![]() 暑いくらいの日差しの下 一面のススキにあっと息を呑みました。 ススキの穂が風に揺れると 大波 小波とうねって銀色の大海原のようです。 気温がぐんぐん上昇し 暑くて カメラを構える集中度もすぐに途切れてしまったのが残念! もうちょっと構図も考えれば良かった(x_x) この後 バスに乗り 富士屋ホテルに向かい ランチしました。 ![]() 宮の下から登山鉄道でゆっくりと湯本まで下り 湯本でそれぞれ蒲鉾 干物などを求め ロマンスカーで新宿まで戻りました。 1日中 まあ よく口が動きましたこと♪ 一度 仙石原のススキを見てみたいと思っていましたので念願が叶いました。 今度は夕日に輝く 金色のススキの光景に出合ってみたいですね。
ご無沙汰しました。
↓の更新が8月ですから かれこれ2か月休んでいたことになります。 言い訳がましいのですが 9月に入ってから頭痛に悩み 痛み止めを飲んでも好転せず ”頭痛外来”で調べて頂きました。脳の中は年齢なみ?、 首に相当 問題がある・・ということでした。 それで しばらくカメラを持つことや 長い時間PCに向き合うことを控え 姿勢に気を付けた生活を 心がけました。 日ごろの生活習慣がいかに大事か 思い知りました。 10月8日~14日と短い期間でしたが イギリスへ行ってきましたので これを機に 少しずつ更新していきたいと思います。 また よろしくお願いします。 またイギリス?との回りの声もありましたが 夫が所要のためウィーン~ロンドンへ行き その後少し 休暇を取るので ロンドンで合流しましょう・・ということになったのです。 私の出発日は まさに台風が日本列島を直撃する日でした。 出発前日は欠航もありうるということで ちょっとヤキモキしました。(遊びに行くのに 友人方に ずい分とご心配頂き有難うございました♪) 心配がうそのように出発時刻には晴れ 無事に成田を出発! 後は 1時間遅れでウィーンから来る夫とヒースロー空港 第3ターミナルで会えるかどうか! が課題でした。 一応 40分 ヒースローで待ったのですが 人を目で追っているのに疲れはて 私はタクシーで 予約してあるホテル(空港近辺)へと向かってしまいました。 シーンと静まり返ったホテルの部屋で待つこと3時間・・やっとドアにノックが! 戸を開けた私が笑顔だったか?それとも 頭に角が出かかっていたかは ご想像にお任せします(。・。-)-☆ 前置きが長くて ごめんなさい。 ロンドンの気温は東京で想像していたより温かく 日中はブラウス1枚で良いほど♪ 次の朝はロンドン市内のホテルへ移動すべく 空港からヒースロー エキスプレス(鉄道)でパディントン駅 →タクシーでハイドパーク公園近くのホテルへ 着くなり 夫は出かけてしまいましたので 私は地下鉄でボンド・ストリートへ (6月に友人とこの辺を歩きましたので 一応迷わないかしらと思って♪) 午後はホテルで ゆっくりとしました。 ![]() 2日目は夫と共にリッチモンド付近にありますピーターシャム・ナーセリー(園芸センター)へ ここは先日 oldroseさんのご案内で訪れたガーデンソイルのオーナーさんに教えて頂き ぜひ行ってみたいと思っていたのです。 ”土っぽいガーデンセンターで一流のシェフが作るお料理を頂く” とても人気のガーデンセンターのようです。 ディスプレイもお洒落で いくつか欲しい物もありましたが 持って帰れませんしね。 小さな鉢2つを記念としました。 ![]() ![]() More Kew Garden
朝8時に衆院選の投票を済ませました。
明日 関東へ上陸するかもしれない台風に備えて庭の小さな鉢を軒下へ移動させたり バラの鉢が引っくりかえらぬよう フェンスや木にくくりつけるなどしましたが 各地への被害が最小限に留まってほしいと願うばかりです。 選挙の結果がどうなるか そわそわしている家人の雰囲気が移って こちらまでも何だか落ち着きません! 27日~28日 蓼科方面へ出かけてきましたので 記事のアップに集中することに・・ 出かける前日に会った友人が偶然にも同じ宿泊施設へ泊ってきたばかりで ぜひ 車山のマツムシソウを見ていらっしゃいよ・・と勧めてくださり 車山経由で蓼科へ行くことにしました。 ![]() 大昔 若かりし頃 車山のマツムシソウの群落に遭遇したことがありましたが だいぶ本数が減っており さらにロープが貼られていたのにはびっくりでした・・。 きっと車山の山頂ではたくさんのマツムシソウが見られるのかもしれません。(ここは車山型の駐車場付近です) それでも何十年ぶりかで自然に咲くマツムシソウを見ることができ 可憐な姿に感激しました♪ ![]() サラシナショウマや 赤い花穂が初々しいススキなどに秋の訪れを感じます。 泊まるところの目と鼻の先に バラクラ・イングリッシュ・ガーデンがありましたので 寄ってみました。 バラクラならぬダリクラと言ったほうがぴったり? ダリヤがダイナミックにあちこちに・・。 広いところだと存在感が引き立ちますね。 ![]() ![]() ![]() 部屋から見た景色↑・・これだけで もう充分来た甲斐がありました ![]() ![]() 次の日は小淵沢周辺をうろうろし 早めに帰宅しました。 本来ならば 母を伴っての旅行になるはずでしたが ”家にいるのが1番♪”とか! 秋の気配が感じられた 蓼科でしたが 日差しがまだ夏のものでしたから 母の想いを尊重して 良かったかなと・・。 だんだん 一緒の旅行がむずかしくなりつつあります。
お盆中は電車内で またバイクに乗られているお坊様をよくお見かけしました。
今日はお盆休みUターンのラッシュがピークでしょうか! 夫の両親 私の父が眠るお墓参りにと 2日間東京の東と西を往復しましたが、 お墓を清め(草取りも) 家族の近況報告を済ませ ホッとした♪というのが実感です さて ぼちぼちと咲いている庭の花です。 ![]() 7月後半 5年ぶりに咲いたハニーサックル。待っていた甲斐があり、好みの色に咲いてくれました。 ![]() デュランタの宝塚 虫もつかず病気にもならない健康優良児♪ ![]() 一昨年 ブログの友人方と御岳山に咲く れんげしょうま を見に行きましたが 今年は元気が出ず? 庭で蚊に刺されながらの鑑賞です! まだまだ蕾を持っており 長い期間楽しめそう・・。 ![]() バラも小さいですが 途切れることなく良く咲いています。 粉粧楼(1番花はウドンコ病で見るかげもなかったのですが 今頃になると本来の美しさになりますね) マダム・フィガロ ヘリテージ マゼンダ・クォーツ ローズマリー アイスバーグetc. 花の話題はこれぐらいにしまして・・・ 前々からダイソンの掃除機に興味がありました。 7月 友人との集まりでもダイソンが話題になりまして・・。 購入することに躊躇している私に ”腰が悪いあなたが2階まで運ぶのはちょっときついかも!”と最初のモデルを購入している友人に言われ あきらめていました。 吸引力に優れ 軽い掃除機はないかしら!と物色中のところ この方の記事を拝見したのです。 小型化に成功のダイソン・・・・すぐに電気量販店へ飛んでいきました。 ![]() 使い始めて1週間たちますが A4サイズに収まるほどの小型からは 想像できないほどの 吸塵力に大満足しています。何でも日本のために開発されたのだそう・・。 何より良いことは 使用しているときに 掃除機独特のほこりっぽい臭いが全くしないことです。 排気が綺麗という うたい文句を実感。イギリスやアメリカのアレルギー協会推薦です。 もちろん 2階への持ち運びも楽です。各パーツも充実しており 便利に使えそうです♪ 早速 私と同様 迷っていた友人にも知らせましたところ 昨日 購入しました・・と連絡がありました。 mariさん 良い情報ありがとうございました。 More サッカーの試合見学
長岡の花火大会へ出かけてきました。
7月後半 家族がネットを通じて席の予約を調べたところ 信濃川沿いの席はもう一杯でしたが 3日の左岸 テニスコートの升席が取れ 申し込んでくれました。 前日(2日)の雨模様とは打って変わっての晴天♪ 長岡のインターには6時に着き 明るいうちに席へ着けば カメラの設定も楽勝・・・と思っていましたが 初めての所はいろいろあるものです! 結局 席へ着いたのが まさに花火が始まる7時20分。 三脚にカメラを据えた途端 第1発目がど~~んと打ち上げられ その音と頭上いっぱいに広がる 花火に度肝を抜かれました ![]() カメラの設定だけは 事前に調べた通りにしましたが はっちゃんにお借りしたリモートスイッチをカメラに装着する余裕もなかったのが (懐中電灯はしっかり首にぶらさげていましたが・・)やはり花火を上手に撮れなかった 原因かもしれません。 始めての花火の撮影は むずかしすぎました!! 前半で早くも撮影をあきらめ この目にしっかりと焼きつけました 下手な画像では イメージもわきませんね。 悪しからずデス ![]() ![]() ↓ 3枚の画像を合成して遊んでみました。 ![]() 2日間で打ち上げられた 花火は20000発だそうです。 正三尺玉花火(打ち上げられると直径650メートルにもなる長岡花火の傑作 風が強いと打ち上げがむずかしいそう) ナイアガラ大瀑布(これだけは川沿いの席ではなかったので 見ることができませんでした) 米百俵花火・尺玉百発 ベスビアス大スターマイン ワイドスターマイン ミラクルスターマイン 天地人花火(ドラマの様に壮大なスケールに 拍手喝采♪) ベスビアス大スターマイン ダイナミックさと色合いの美しさ 息もつかせず 打ち上げられる長岡花火は評判通り 素晴らしいショーでした。 人出は2日間 推定58万人とか!
今朝は久しぶりに涼しかったですね。
午前中 怠りがちだった庭の手入れを少ししました。 バラのうどんこ病もなくなり 毛虫もあまり見当たらない! 新芽の間から蕾が見え始めているのもあります が、 いつもですと 秋バラにつく 黒いテントウムシに似たのが 今年は2番花からびっしりとついて 折角美しく咲いたバラを食い荒らしています。 困って ショパンさんにお尋ねしたところ すぐに回答を頂きました。 この虫はルリマルノミハムシという名で テデトールが駆除に良いですよ・・・。 あら~良い薬があるのだわ♪ そこで検索!・・・ テデトール?ウン?手で取る・・。 もう可笑しくて 手で取っても 薬をかけても こやつ(すみません 言葉が悪くて!)は退散しない・・! そういえば 6月1日以降 我が家の花をアップしていませんでした。 6月~7月に咲いた花たちです。 ![]() アダムは本来の色ではないような・・。もう少しベージュがかっているはずです。 ![]() 我が家のが枯れて はっちゃんに頂いた赤い実がなるのは何でしたっけ?ド忘れしました ![]() ![]() 写真のできが悪くて アップしないつもりでしたが 東京で虹を見ることができるのは なかなか ありません。 19日 18時51分 夫 母と3人で虹が消えるまで眺めていました。
もっと早くにイギリス旅行のアップを終わらせるはずでした。
ほんの些細なことが大ごとになってしまって・・! 先週の土曜の お昼ごろ 母の部屋と居間に置いてあるテレビが付かなくなり 強風のせいで アンテナが壊れたと思っていました。 ところが電話もネットもつながらないことが判った時点で ”光ファイバーの配線のあたりを触らなかった?”と家族に問われた途端 ハッとなりました これ以上は書きませんが 火曜に復旧しました。 通信網が1本化されていると故障した時が大変です。それに意外に脆いものだとも思いました。 (自分の非は棚に上げて・・!) 前置きはこのくらいにして・・・ 今日で イギリス旅行の記事は終わりにしたいと思います。 いつものごとく長々しいのですが(いつも同じセリフですね!) 記録として残しておきたいのでお許しを・・。 19日 ロンドンへ入る前に グレンチャントリー ガーデンを訪れました。 金曜と土曜しかオープンしていないので 友人がスケジュールを合せたのです♪ 宿根草と木々の葉の色にまで気を配った 美しいガーデンでした。 ![]() ![]() 大小のポピーが絶妙に配されており 特に小ぶりのシックな色合い↑が気に入りました。 グレンチャントリーの庭に立てたことは 本当に幸せでした と同時に残念な思いも抱いております。 というのも ここ(左のopening times)を見て頂くとおわかりになると思いますが 今年で閉園になるそうです。 ![]() 20日 ロンドン市内でも見物しましょう・・ということになり 滞在していたノッティング・ヒル~ ケンジントン宮殿~ハイドパーク~ボンドストリートへと歩きました。 運転の緊張から 解放された友人はとてもリラックスした雰囲気♪ ボンドストリートが近づくと ともかく大変な人出で、 皆 両手にたくさん袋をぶらさげています。 サマーセールが始まったのでした。ガードマン ガイドの人たちも あちらこちらで忙しそう・・。 この込み合っている中で カメラを向ける余裕はありませんでした! 私たちもこの恩恵に預かるべく?♪ 家族へのおみやげ 自分たちへのちょっとした物を求めて 地下鉄 バス タクシー(1分ごとにメーターが上がるので すぐに降りてしまいましたが!)を使って 1日中 ロンドンをうろつきました。 イギリスでは日本で使われているSuica やPASMOと同じような OYSTERというカードがとても便利です。例えば 地下鉄1ゾーン4ポンドのところ 半額に近い値段になります。 お得ですね。 最後に ハロッズの地下 食料品売り場にありますカウンターで飲茶を頂きましたが これはかなり美味しかったです♪ ![]() バスに乗ってホテルへ帰る途中 ハイドパークへ差し掛かると おびただしいイスラム系の人々 (ほとんどが若い人 赤ちゃん連れのママさんも・・)が こぶしを突き上げ 厳しい顔で口ぐちに叫んでいます。プラカードには”Democracy" "Freedom" " Don't kill our people" と書かれています。 目をそむけたくなるような犠牲者の画像の大きなプラカードもありました。 「何?」 「どうしたの?」 傍らに座っていた友人に聞くと 「きのうテレビで見たんだけどイランで暴動が起こったことではないかしら?」 ホテルへ戻り すぐにテレビをつけ、そこで 事情がわかりました。 アメリカやドイツでも大々的なデモが同時に行われていたようです。 先ほど見た人々はネットを通じて 皆デモに参加しに集まってきたのだなと思いました。 私などは便利に楽しく ネットを利用しているけれど ネットが政治を 国を変えるということが起きつつ あるのだと・・。 そして 楽しい思いをしている人と辛い思いをしている人が同じ場所に存在するということも感じた シーンでした。 Moreロンドン最後の日
コッツォルズには名だたる ガーデンが点在しています。
朝1番で向かったのはCoton Manor Garden(Northamptonshire) 午後から Hidcote Manor Garden(Chipping Campden) 隣接しているKiftsgate Court Garden(Chipping campden)を訪れました。 (相変わらずの たくさんの画像の羅列で申し訳ないです。ざざっと目を通して下さいませ この3つのガーデンの違いは?と問われると とてもむずかしいですね コトン マナー ガーデンは単純に邸宅の壁に絡まっているバラがとても印象的でしたし 庭には フラミンゴが数羽ゆったりと過ごして 穏やかな感じを受けました。 ![]() ガーデンスクールがあるみたいです。 ![]() ![]() 道中どこまでも続く ノラニンジン♪(車中からの画像ですから ちょっとはっきりしないですが・・) ![]() なぜか 畑というものを あまり見なかったですね。 菜の花畑はあちこちで・・。 ![]() ヒドコットマナー ガーデンは イギリスガーデン史上 とても重要なガーデンと言われています。 今の”コテージ・ガーデン”や”ボーダーガーデン”はヒドコットを作ったウィリアム・ロビンソンさんが 先駆者なのですって。 あのガートルド・ジークルさんにも影響を与えたのだそうです。 ここはレンガ壁は見当たらず 「いちい 」やブナ、木々で壁を作っています。 ヒドコットの入口の看板にroomsと記されていますが 木々で囲まれた たくさんの部屋でガーデンは 成り立っているという意ということです。 壁を通りこすと狭い通路があり よそ見をしていると 人にぶつかりそうな時も・・。 全部はとても回りきれないほど園内は広く また多くの人々で賑わっていました。 バラ 宿根草 山野草など植栽も実に豊富で 見飽きません。 (どのフラッシュ・メモリーもフルになってしまい 各々のメモリーをあせって消しながら歩いたので このガーデンの特徴を捉えられず 残念です。) ![]() ヒドコットマナーでの花々の1部です ![]() More キフツゲート・ガーデン
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